3月7日、中山競馬場で行われた第44回中山牝馬S(GⅢ)は当協会会員、高橋文男氏のエセルフリーダ(牝5歳、美浦・武藤善則厩舎、武藤雅騎手)が2番手から抜け出しました。芝1,800m(稍重馬場)の勝ちタイムは1分47秒1。通算成績14戦5勝。重賞レースは初勝利になります。
馬主の高橋文男氏は2023年紫苑S(モリアーナ)以来のJRA重賞勝利で通算3勝目
〈優勝馬プロフィール〉
エセルフリーダ(牝5歳)
馬 主:高橋文男氏
調教師:武藤善則(美浦)
騎 手:武藤雅
生産者:社台ファーム(千歳市)
父・キタサンブラック 母・デルマオギン
通算成績:14戦5勝
総獲得賞金:115,157,000円
〈レーストピックス〉
・エセルフリーダは、本レースは初挑戦で初勝利。JRA重賞レースは2回目の挑戦で初勝利。
・武藤善則調教師は、本レースは管理馬初出走で初勝利。JRA重賞レースは2023年紫苑S(モリアーナ)以来の勝利で通算5勝目。
・武藤雅騎手は、本レースは4回目の騎乗で初勝利。JRA重賞レースは85回目の騎乗で初勝利。
・キタサンブラック産駒は、本レースは産駒延べ5頭目の出走で初勝利。JRA重賞レースはフェアリーS(ブラックチャリス)以来の勝利で本年2勝目、通算26勝目。
エセルフリーダ(牝5歳)
馬 主:高橋文男氏
調教師:武藤善則(美浦)
騎 手:武藤雅
生産者:社台ファーム(千歳市)
父・キタサンブラック 母・デルマオギン
通算成績:14戦5勝
総獲得賞金:115,157,000円
〈レーストピックス〉
・エセルフリーダは、本レースは初挑戦で初勝利。JRA重賞レースは2回目の挑戦で初勝利。
・武藤善則調教師は、本レースは管理馬初出走で初勝利。JRA重賞レースは2023年紫苑S(モリアーナ)以来の勝利で通算5勝目。
・武藤雅騎手は、本レースは4回目の騎乗で初勝利。JRA重賞レースは85回目の騎乗で初勝利。
・キタサンブラック産駒は、本レースは産駒延べ5頭目の出走で初勝利。JRA重賞レースはフェアリーS(ブラックチャリス)以来の勝利で本年2勝目、通算26勝目。
