5月10日、東京競馬場で行われた第31回NHKマイルC(GⅠ)は当協会会員、吉田勝己氏のロデオドライブ(牡3歳、美浦・辻哲英厩舎、D.レーン騎手)が14番手から追い込みました。芝1,600m(良馬場)の勝ちタイムは1分31秒5。通算成績は4戦3勝、重賞レースは初勝利になります。
先に抜け出したチャーチルダウンズC勝ち馬アスクイキゴミを、ゴール直前、ロデオドライブがハナ差差し切った
〈優勝馬プロフィール〉
ロデオドライブ(牡3歳)
馬 主:吉田勝己氏
調教師:辻哲英(美浦)
騎 手:D.レーン
生産者:ノーザンファーム(安平町)
父・サートゥルナーリア 母・ビバリーヒルズ
通算成績:4戦3勝
総獲得賞金:171,830,000円
〈レーストピックス〉
・ロデオドライブは、JRA・GⅠレースは初出走で初勝利。JRA重賞レースは2回目の挑戦で初勝利。
・吉田勝己氏は、本レースは所有馬6頭目の出走で初勝利。JRA・GⅠレースは桜花賞(スターアニス)以来の勝利で本年3勝目、通算12勝目。JRA重賞レースも桜花賞(スターアニス)以来の勝利で本年4勝目、通算48勝目。
・辻哲英調教師は、本レースは管理馬2頭目の出走で初勝利。JRA・GⅠレースは管理馬3頭目の出走で初勝利。JRA重賞レースは2025年ニュージーランドT(イミグラントソング)以来の勝利で通算3勝目。
・D.レーン騎手は、本レースは6回目の騎乗で初勝利。JRA・GⅠレースは2025年天皇賞(春)(ヘデントール)以来の勝利で通算7勝目。JRA重賞レースはフローラS(ラフターラインズ)以来の勝利で本年2勝目、通算19勝目。
・サートゥルナーリア産駒は、本レースは本年出走の3頭を含む産駒4頭の出走で初勝利。JRA・GⅠレースは2025年朝日杯フューチュリティS(カヴァレリッツォ)以来の勝利で通算2勝目。JRA重賞レースはアメリカジョッキークラブC(ショウヘイ)以来の勝利で本年2勝目、通算7勝目。
ロデオドライブ(牡3歳)
馬 主:吉田勝己氏
調教師:辻哲英(美浦)
騎 手:D.レーン
生産者:ノーザンファーム(安平町)
父・サートゥルナーリア 母・ビバリーヒルズ
通算成績:4戦3勝
総獲得賞金:171,830,000円
〈レーストピックス〉
・ロデオドライブは、JRA・GⅠレースは初出走で初勝利。JRA重賞レースは2回目の挑戦で初勝利。
・吉田勝己氏は、本レースは所有馬6頭目の出走で初勝利。JRA・GⅠレースは桜花賞(スターアニス)以来の勝利で本年3勝目、通算12勝目。JRA重賞レースも桜花賞(スターアニス)以来の勝利で本年4勝目、通算48勝目。
・辻哲英調教師は、本レースは管理馬2頭目の出走で初勝利。JRA・GⅠレースは管理馬3頭目の出走で初勝利。JRA重賞レースは2025年ニュージーランドT(イミグラントソング)以来の勝利で通算3勝目。
・D.レーン騎手は、本レースは6回目の騎乗で初勝利。JRA・GⅠレースは2025年天皇賞(春)(ヘデントール)以来の勝利で通算7勝目。JRA重賞レースはフローラS(ラフターラインズ)以来の勝利で本年2勝目、通算19勝目。
・サートゥルナーリア産駒は、本レースは本年出走の3頭を含む産駒4頭の出走で初勝利。JRA・GⅠレースは2025年朝日杯フューチュリティS(カヴァレリッツォ)以来の勝利で通算2勝目。JRA重賞レースはアメリカジョッキークラブC(ショウヘイ)以来の勝利で本年2勝目、通算7勝目。
