2月22日、東京競馬場で行われた第43回フェブラリーS(GⅠ)は当協会会員、吉田勝己氏のコスタノヴァ(牡6歳、美浦・木村哲也厩舎、C.ルメール騎手)が12番手から追い込みました。ダート1,600m(良馬場)の勝ちタイムは1分35秒4。通算成績は14戦8勝(うち地方3戦0勝)、GⅠレースは2025年フェブラリーSに続く2勝目になります。
コパノリッキー(2014・15年)、カフェファラオ(2021・22年)に続き、史上3頭目のフェブラリーS連覇を成し遂げた
〈優勝馬プロフィール〉
コスタノヴァ(牡6歳)
馬 主:吉田勝己氏
調教師:木村哲也(美浦)
騎 手:C.ルメール
生産者:ノーザンファーム(安平町)
父・ロードカナロア 母・カラフルブラッサム
通算成績:14戦8勝(うち地方3戦0勝)
総獲得賞金:426,545,000円(うち地方16,000,000円)
〈レーストピックス〉
・コスタノヴァは、本レースは2025年に続く勝利で通算2勝目。JRA・GⅠレースも通算2勝目。JRA重賞レースは2025年フェブラリーS以来の勝利で通算3勝目。
・吉田勝己氏は、本レースは2025年(コスタノヴァ)に続く勝利で通算3勝目。JRA・GⅠレースは2025年阪神JF(スターアニス)以来の勝利で通算10勝目。JRA重賞レースは前週のクイーンC(ドリームコア)に続く勝利で本年2勝目、通算46勝目。
・木村哲也調教師は、本レースは2025年(コスタノヴァ)に続く勝利で通算2勝目。JRA・GⅠレースは2025年エリザベス女王杯(レガレイラ)以来の勝利で通算15勝目。JRA重賞レースはシンザン記念(サンダーストラック)以来の勝利で本年2勝目、通算40勝目。
・C.ルメール騎手は、本レースは2021年(カフェファラオ)以来の勝利で通算3勝目。JRA・GⅠレースは2025年天皇賞(秋)(マスカレードボール)以来の勝利で通算58勝目。この勝利で2015年から12年連続のJRA・GⅠレース勝利となった。JRA重賞レースは前日のダイヤモンドS(スティンガーグラス)に続く勝利で本年5勝目、通算175勝目。
・ロードカナロア産駒は、本レースは2025年(コスタノヴァ)に続く勝利で通算2勝目。JRA・GⅠレースは2025年大阪杯(べラジオオペラ)以来の勝利で通算20勝目。JRA重賞レースは根岸S(ロードフォンス)以来の勝利で本年3勝目、通算94勝目。
コスタノヴァ(牡6歳)
馬 主:吉田勝己氏
調教師:木村哲也(美浦)
騎 手:C.ルメール
生産者:ノーザンファーム(安平町)
父・ロードカナロア 母・カラフルブラッサム
通算成績:14戦8勝(うち地方3戦0勝)
総獲得賞金:426,545,000円(うち地方16,000,000円)
〈レーストピックス〉
・コスタノヴァは、本レースは2025年に続く勝利で通算2勝目。JRA・GⅠレースも通算2勝目。JRA重賞レースは2025年フェブラリーS以来の勝利で通算3勝目。
・吉田勝己氏は、本レースは2025年(コスタノヴァ)に続く勝利で通算3勝目。JRA・GⅠレースは2025年阪神JF(スターアニス)以来の勝利で通算10勝目。JRA重賞レースは前週のクイーンC(ドリームコア)に続く勝利で本年2勝目、通算46勝目。
・木村哲也調教師は、本レースは2025年(コスタノヴァ)に続く勝利で通算2勝目。JRA・GⅠレースは2025年エリザベス女王杯(レガレイラ)以来の勝利で通算15勝目。JRA重賞レースはシンザン記念(サンダーストラック)以来の勝利で本年2勝目、通算40勝目。
・C.ルメール騎手は、本レースは2021年(カフェファラオ)以来の勝利で通算3勝目。JRA・GⅠレースは2025年天皇賞(秋)(マスカレードボール)以来の勝利で通算58勝目。この勝利で2015年から12年連続のJRA・GⅠレース勝利となった。JRA重賞レースは前日のダイヤモンドS(スティンガーグラス)に続く勝利で本年5勝目、通算175勝目。
・ロードカナロア産駒は、本レースは2025年(コスタノヴァ)に続く勝利で通算2勝目。JRA・GⅠレースは2025年大阪杯(べラジオオペラ)以来の勝利で通算20勝目。JRA重賞レースは根岸S(ロードフォンス)以来の勝利で本年3勝目、通算94勝目。
